【坂出市の事業者様へ】実は30分のご近所?倉敷の行政書士やまもと事務所は香川県からのご相談も大歓迎です!

お知らせ

みなさん こんにちは。
岡山県倉敷市の行政書士やまもと事務所の山本です。

本日は、香川県坂出市で事業をされている皆さまに向けて、「行政書士って、必ず地元で探さないといけないの?」という疑問にお答えする記事を書いてみました。

坂出市の事業者さまからすると、倉敷の行政書士って、こんなイメージはありませんか?

  • 「坂出市で行政書士を探してるけど、県外ってどうなん?」
  • 「倉敷の先生に頼むって…瀬戸大橋を渡るんよね?もはや小旅行では…?」

……はい、わかります。
“海を渡る”って字面が強いんですよね。

でも、ご安心ください。

実は、倉敷と坂出は思っている以上にご近所です。
瀬戸大橋を使えば、タイミングによっては「え、もう着いたん?」となる距離感。
(体感としては“海を渡る”より“岡山市内の渋滞を渡る”ほうが長い日もあります。あれ、海より手ごわいです。)

今回は、坂出市の事業者さまが倉敷の行政書士に相談するメリットや、「実際どうやって進めるの?」という流れも含めて、わかりやすくご紹介します。

坂出市と倉敷市、実は“ご近所”です(瀬戸大橋が優秀すぎる件)

地図で見ると「県が違う」「海がある」で、心理的距離がグッと広がりがちですよね。
でも、倉敷から坂出は瀬戸大橋(瀬戸中央自動車道)を使えば、車で約30分〜40分程度で行けることもあります。

つまり…
「県外」=「遠い」ではないんです。

坂出は、倉敷にとって「ちょっと行って、うどん食べて帰る」圏内。
(※うどんの誘惑は強敵なので、打ち合わせ前に食べるか後に食べるか、そこが悩みどころです)

岡山と香川は“テレビ局”も同じ!話が通じやすい安心感

岡山県と香川県は、放送エリアが同じテレビ局も多く、普段見ているニュースや天気、地元ネタの空気感がかなり近いです。

「県が違うから話が通じないかも…」という心配は、実はほぼ不要。
むしろ、“近すぎず遠すぎず”の距離感がちょうどいいこともあります。
(名物かまど、お仏壇のずゞや、オールストーンなど、行ったこと無いけどCMで自然と覚えたお店沢山あります)

坂出市の事業者様にこそ、行政書士が役立つ場面があります

事業をしていると、こんなお悩みが出てきませんか?

  • 取引先とのやり取りが増えてきて、契約書が必要になった
  • 補助金を使って設備投資したいけど、申請がややこしい
  • 建設業などの手続きで、許認可申請が必要になった
  • 「とりあえずネットの雛形契約書」で進めたけど、ちょっと不安…

このあたりは、坂出市で頑張る事業者様ほど、まさに直面しやすいポイントです。

オンライン×対面でスムーズ対応!契約書作成の流れ(例)

ここまで読んで、こう思った事業者様いませんか?
「近いのは分かったけど、毎回会うのは大変そう…」

その点もご安心ください。
オンラインと対面を組み合わせて、負担少なく進められます。

以下は、契約書の作成のご相談を頂いたと仮定した例をご紹介します。

1)初回相談(Zoom/電話)

まずは、状況整理と方向性を確認します。
移動ゼロでOKなので、お仕事の合間にも相談しやすいです。
「最初から会って話したい」ももちろん歓迎です!

2)詳細の詰め(対面も可)

契約内容のニュアンスや運用面など、重要ポイントは対面で丁寧に。
私が坂出市の事業所へ伺うことも可能ですし、中間地点での打ち合わせもできます。
(フットワークは軽めです。瀬戸大橋、わりと渡り慣れてます)

3)ドラフト確認・納品(メール/チャット)

契約書の案(ドラフト)はデータでお送りします。
修正もスピーディーにやり取りできるので、完成までのスピード感が出せます。

行政書士やまもと事務所の主なサポート内容

ここからは当事務所の得意分野をご紹介します。
坂出市の事業者様にも相性が良い内容です。

契約書作成・契約書チェック

取引トラブルを未然に防ぎ、会社を守る契約書を整えます。

「取引が増えてきた」
「外注先が増えた」

こういったタイミングは、見直しのベスト時期です。

補助金申請サポート

小規模事業者持続化補助金など、事業拡大の資金調達を支援します。
「やってみたいけど、書類が…」という方ほどご相談ください。

許認可申請(建設業など)

建設業許可をはじめ、各種許認可の申請を代行・サポートします。
「これ、許可いるやつ?」の段階からでもOKです。

「坂出市の行政書士」じゃなくても大丈夫?よくあるご不安に回答

Q:県外の行政書士に頼んで問題ないの?

A:業務内容によりますが、契約書作成・補助金・許認可の多くは対応可能です。オンラインも活用できます。

Q:相談しにくくない?

A:むしろ「地元すぎると知り合いに会いそう…」という方は、ほどよい距離感が安心材料になることもあります。

まとめ:坂出市の事業者様、倉敷の行政書士も“現実的な選択肢”です

ということで、今回は 坂出市の事業者さまが倉敷の行政書士に相談するメリットや、ご相談の流れをご紹介しました。
今回のお話 いかがでしたでしょうか。

坂出市から倉敷市は、瀬戸大橋のおかげで意外と近い
だからこそ、坂出市の事業者様の「契約書」「補助金申請」「許認可申請」のお悩みに、当事務所も十分お力になれます。

「県外だからやめとこう」で選択肢を狭めるのは、ちょっともったいないかもしれませんよ。

お問い合わせ・ご相談はこちら

「まずは話だけ聞いてみたい」
「うちのケース、対応できる?」

そんな段階でも大歓迎です。

坂出市で事業をされている皆様、どうぞお気軽にご相談ください。
瀬戸大橋を渡って、必要なところはしっかり対面、普段はスマートにオンラインで。
(そして帰りにうどんの香りに負けないよう努力します)

お問い合わせは、当事務所ホームページの「お問い合わせフォーム」またはお電話からどうぞ。
坂出市の皆様とのご縁を心よりお待ちしております!

行政書士やまもと事務所
🏠 岡山県倉敷市
🌐 https://tora-no-maki.com

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