行政書士やまもと事務所|内容証明郵便サポート
その不安や想いを、
法的な書面で「形」にします。
感情的な言葉ではなく、事実と法律に基づいた書面を。
非対面で完結、全国対応可能です。
相手に確実に伝えたい
「いつ・誰が・誰に・何を送ったか」を郵便局が証明します。
法的に適切な文面にしたい
感情論を排し、要件事実に基づいた冷静な文書を作成します。
文章作成に不安がある
誤解を招かない表現へ。テンプレートの押し付けはしません。
行政書士は「書類作成のプロ」です。
お客様の意思に基づき、法的に適切な書面を作成いたします。
行政書士ができること
- 事実関係の整理・ヒアリング
お話を伺い、主張すべき要点を整理します。 - 法的に適切な文案の起案
法的な構成や、冷静で伝わる文章を作成します。 - 文案データの納品
Word/PDF等で納品します。発送方法は丁寧にレクチャーいたします。
お引き受けできないこと
- 相手方との示談交渉
「支払ってほしい」「減額交渉」等の相手方対応。 - 代理人としての請求
あなたの代理人として相手と連絡を取ること。 - 発送代行
発送は原則としてお客様ご自身で行っていただきます。
「内容証明郵便を送るべきか?」迷った時の状況整理にお使いください。
※結果は目安です。個別の事情により最適な判断は異なります。
「自分の場合はどう書けばいい?」「プロに任せたい」
と思ったら、まずは無料相談へ。
お問い合わせ(LINE/フォーム)
まずは概要をお知らせください。電話対応は行っておりませんので、履歴の残るメッセージでご連絡ください。
ヒアリング・お見積り(無料)
内容証明はセンシティブな内容を含むため、原則として対面・Zoom・LINE通話など、直接お話をお伺いします。
※状況や方針を整理し、この段階で正式なお見積りを提示します。文案作成・修正
ご入金確認後、文案を作成します。お客様に内容をご確認いただき、納得いくまで修正を経て完成させます。
納品・発送(ご自身で)
完成した文案(Word/PDF)をメールやLINEでお送りします。
※発送は原則お客様ご自身で行っていただきますが、「郵便局での出し方」「e内容証明の操作方法」は、行政書士が分かりやすくレクチャーいたしますのでご安心ください。| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 初回相談・お見積り | 無料 |
| 内容証明 文案作成 (ヒアリング・修正・発送指導含む) |
一律 11,000円 |
※上記は当事務所の手数料です。別途、郵便局に支払う実費(下記シミュレーター参照)がかかります。
※発送はお客様ご自身で行っていただきます。(出し方は丁寧に説明いたします)
※事案の難易度に関わらず一律料金ですが、紛争性が極めて高い案件等はお断りする場合がございます。
ご自身で発送される際にかかる実費(郵便局へ支払う金額)の目安です。
※当事務所への報酬(11,000円)とは別に、お客様負担となります。
| 発送方法 | 概算費用(実費) |
|---|---|
| 郵便局の窓口から出す (定形・一般書留・内容証明料等) |
円 |
| e内容証明(電子)で出す (電子郵便料・謄本送付料等) |
円 |
※窓口:定形110円+一般書留480円+内容証明480円+(配達証明350円) で計算(2024年10月改定対応)
※2024年10月時点の郵便料金で試算しています。
※e内容証明は会員登録やクレカ決済等が必要です。枚数は「本文の枚数」です。
※e内容証明の内訳:基本110円/一般書留480円/謄本送付304円 + (電子郵便19円/枚〜) + (電子内容証明382円/枚〜) + (配達証明350円)
24時間受付中。通常24時間以内にご返信いたします。
※営業メールは固くお断りします。





