倉敷市でカフェ・定食屋・スイーツ店を開業する方へ。
はじめての飲食店営業許可申請を、やさしく・テキパキとサポートします。
メニューづくりや内装の打ち合わせで忙しい中、
「保健所の手続きは正直よく分からない…」という声を多くいただきます。
行政書士やまもと事務所は、倉敷市を中心に小規模な個人飲食店の営業許可を専門的にサポートしています。
倉敷市内の方は、カフェ等での対面相談もご希望に応じて対応します。
🤔こんなお悩み、ありませんか?
飲食店開業の準備は、想像以上にやることが多いものです。
「やりたいこと」は山ほどあるのに、役所への許可申請だけはどうしても後回しになりがち…そんな声をよくお聞きします。
「許可申請は正直あまりやりたくない。でも、やらないわけにはいかない。」
行政書士やまもと事務所は、そんな“後ろ向きになりがちな手続き”を引き受けることで、オーナーさんが前向きな開業準備に集中できるようサポートします。
✨行政書士やまもと事務所の特徴
事前予約制で、土日・祝日や夜間のオンライン相談にも対応しています。
「何から始めればいいか分からない」状態からご相談いただけます。
※補助金の採択や交付を保証するものではありません。
テナント賃貸借契約書・内装工事請負契約・設備の売買契約など、「ちょっと不安な契約書」があれば、必要に応じてチェックも可能です。
📘飲食店営業許可とは?(やさしく解説)
「飲食店営業許可」とは、お客さまに飲食物を提供するお店を営業するために、保健所から受ける必要がある許可です。
カフェ・定食屋・ラーメン店・居酒屋・スイーツ店など、多くのお店がこの許可の対象になります。
申請の際は、
キッチンのレイアウト・シンクや手洗いの数・食器や食材の保管方法 など、衛生面に関するチェックが行われます。
工事が進んでから「実はこの構造では難しい」と分かると、大きな手戻りになることもあるため、
できれば工事の計画段階で一度ご相談いただくことをおすすめしています。
🛠サポート内容と、許可取得までの流れ
サポート内容
- 飲食店営業許可申請書の作成
- 平面図・配置図・位置図などの図面作成
- 営業設備の概要整理(メニュー・設備構成など)
- 保健所への事前相談内容の整理・アドバイス
- 検査時のチェックポイントの事前確認
- オープンまでのスケジュール整理
許可取得までの流れ
💰料金のご案内
※店舗の規模や構造が特殊な場合などは、事前に追加費用の有無をご説明いたします。
オプションとして、テナント賃貸借契約書・内装工事請負契約・設備の物品売買契約書などの契約書チェック・作成も承っています(別途お見積り)。
「この契約書、ちょっと不安だな…」と思われた際に、必要に応じてご相談ください。
❓よくあるご質問
「構造上どうしても許可が取りづらい物件」を避けることができます。
現状を伺ったうえで、可能なスケジュールをご一緒に検討いたします。
事前に持参物や確認ポイントを整理し、スムーズに相談・申請ができるようサポートします。
📍対応エリア
行政書士やまもと事務所は、倉敷市を中心に近隣エリアの飲食店開業をサポートしています。
※上記以外の地域についても、内容によって対応可能な場合があります。まずは一度ご相談ください。
📩ご相談・お問い合わせ
「倉敷でカフェを開きたい」「スイーツのお店を始めたい」「定食屋を開業したい」など、
開業の構想段階でも大丈夫です。ちょっとした不安や疑問のご相談からでも歓迎しています。
受付時間:平日・土日祝ともに、事前予約制で柔軟に対応いたします。
