“どこから相談すればいいの?”を解決します|当事務所のご相談窓口まとめ

お知らせ

こんにちは、行政書士やまもと事務所の山本です。
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

最近、ありがたいことにホームページやブログを見てくださる方が少しずつ増えてきました。
日々、情報発信を続けている効果が少しずつ出てきているのかな…と実感しています。

ですが、こんなご意見もありました。

「相談したいけど、どこから連絡すればいいのかわからなかった」
「電話番号が載っていないから、連絡しづらくて…」

確かに、いざ相談しようと思っても「どこから連絡すればいいのか分からない」となると、躊躇してしまいますよね。
私自身、他の専門家に相談する立場になると「えっ、どこから相談すればいいの?」と、まさに同じように感じることがあります。

もしかすると、同じように迷われている方もいらっしゃるのではと思い、今回 当事務所へのご相談方法を分かりやすくまとめてみました。

ご相談方法は主に4つあります

それぞれの特徴と、おすすめの使い方をご紹介します。

① LINE公式アカウント

スマホひとつで気軽にご相談いただけます。
初めての方でも「こんにちは」と一言だけでも構いません。
こちらから丁寧にご案内いたします。

LINE公式アカウントQRコード

📱 LINE公式アカウントでのご相談も受付中!

スマホのカメラでQRコードを読み取るか、以下のボタンからご登録ください。

LINEで相談する

② Chatwork(ビジネスチャット)

すでにお仕事で使っている方にはこちらが便利です。
テキスト履歴も残るため、やり取りの記録を残しておきたい業務相談に向いています。

Chatworkロゴ

💬 Chatworkからのご相談も受付中!

チャット形式でスピーディなやりとりが可能です。お気軽にご相談ください。

Chatworkで相談する

③ お問い合わせフォーム

「契約書の作成について相談したい」
「補助金の対象か聞いてみたい」
「内容証明を送りたいけど…どうすれば?」

そんな方は、それぞれの目的に合ったフォームをご利用いただけます。

各種フォーム一覧

「どれを使えばいいか分からない…」という方も、どこからでも構いません
すべてのフォームでご相談内容をしっかり確認いたしますので、どうぞご安心ください。

④ 面談(対面/オンライン)

「まずは話してみたい」という方には、面談も対応しています。

ご希望の方は、「面談希望」とだけご連絡いただければ大丈夫です。

どこから相談しても大丈夫です

「LINEでさっと聞きたい」
「ビジネスライクに相談したい」
「まずは落ち着いて文章で伝えたい」

どんな方法でも構いません。
どこからご相談いただいても、責任をもって対応いたします。
形式にとらわれず、あなたに合った方法でご連絡ください。

さいごに

行政書士に相談するというのは、ちょっと勇気がいることかもしれません。
でも、「相談したいのですが…」という一言だけで十分です。

また、行政書士には法律で守秘義務(行政書士法第12条)が定められており、相談内容が外部に漏れることはありません

どんな小さな疑問でも、まずはお気軽にお問い合わせください。
ご相談、お待ちしております。

行政書士やまもと事務所
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